うはw 面白すぎw

Soul Eater 15話、おもしろすぐる。 パティもいっぱいでたし、リズの表情が楽しかった。
来週も楽しみ!
テーマ : SOUL EATER -ソウルイーター− - ジャンル : アニメ・コミック
hamachi と バッファローのルータ (WHR-HP-G)
自宅のMacを外出先から利用するために、hamachiを使っています。MacとWindows間でも問題なく接続でき、UltraVNC等のVNCソフトを使えば、遠隔地のWindowsマシンから、それほどストレスなくMacを操作可能です。
このhamachi、ゼロコンフィギュレーションと呼ばれていて、インストールすればすぐ使用できるように思われていますが、実際はルータの設定をする必要なケースもあります。
今回、実家のネット環境を無線に変更するため、モデムPC間にバッファローのWHR-HP-Gというルータを設置したのですが、やはりhamachiを使うには少々苦労しました(当初はhamachiサーバーに接続はできるのに、Macには接続できなかった)。
結果的に以下の設定でルータを介してもhamchiを利用できるようになりました。
1. hamachiの設定→ステータス→詳細設定→NATをとして接続→UDPポート・TCPポート両方チェックし、適当なポート番号を入力(例: 12975)
2. 適当なブラウザでhttp://192.168.11.1/のアドレスを開いてルータの設定画面を開く(管理ユーザ名: root パスワード: デフォルトはなし)
3. ゲーム&アプリで以下のように設定
グループ: 新規追加で適当なの
Internet側IPアドレス: エアステーションのInternet側IPアドレス
プロトコル:TCP/UDPにチェック、任意のTCPポートを選択、1で決定したポート番号を入力
LAN側IPアドレス: 自分の今使ってるマシンのIPアドレス
LAN側ポート: 1で決定したポート番号を入力
→新規追加。その後、上で作ったグループを選択して、上記の任意のTCPポートを任意のUDPポートに変更後→新規追加。さらに同じことをポート番号32976でもTCP・UDPで行う。
これで、うちの場合はokでした(もしかしたら不要な操作が含まれてるかもしれません)。
このhamachi、ゼロコンフィギュレーションと呼ばれていて、インストールすればすぐ使用できるように思われていますが、実際はルータの設定をする必要なケースもあります。
今回、実家のネット環境を無線に変更するため、モデムPC間にバッファローのWHR-HP-Gというルータを設置したのですが、やはりhamachiを使うには少々苦労しました(当初はhamachiサーバーに接続はできるのに、Macには接続できなかった)。
結果的に以下の設定でルータを介してもhamchiを利用できるようになりました。
1. hamachiの設定→ステータス→詳細設定→NATをとして接続→UDPポート・TCPポート両方チェックし、適当なポート番号を入力(例: 12975)
2. 適当なブラウザでhttp://192.168.11.1/のアドレスを開いてルータの設定画面を開く(管理ユーザ名: root パスワード: デフォルトはなし)
3. ゲーム&アプリで以下のように設定
グループ: 新規追加で適当なの
Internet側IPアドレス: エアステーションのInternet側IPアドレス
プロトコル:TCP/UDPにチェック、任意のTCPポートを選択、1で決定したポート番号を入力
LAN側IPアドレス: 自分の今使ってるマシンのIPアドレス
LAN側ポート: 1で決定したポート番号を入力
→新規追加。その後、上で作ったグループを選択して、上記の任意のTCPポートを任意のUDPポートに変更後→新規追加。さらに同じことをポート番号32976でもTCP・UDPで行う。
これで、うちの場合はokでした(もしかしたら不要な操作が含まれてるかもしれません)。
タグ : hamachi rooter portforwarding port ルータ ポートフォワーディング WHR-HP-G バッファロー
iTunes →マークの活用
iTunesのアルバムやアーティスト名の右には小さな→マークが表示されています。これをクリックするとiTunesStoreの同じアルバムやアーティストの一覧にジャンプするのですが、iTSのヘビーユーザーならまだしも、普通の人にはあまり役に立たない機能だと思います(環境設定で切っている人も多いかも)。
あまり活用されていないかもしれませんが、実はMacの場合、Optionキーを押しながらこの→マークを押すと、自分のライブラリにある該当アーティストの一覧が表示され、かなり便利です。
このiTSと自分のライブラリ一覧の機能を逆転させることがMacでは可能です。ターミナルを起動して、
defaults write com.apple.iTunes invertStoreLinks -bool YES
と入力してからiTunesを起動すると、→キーを押した場合は自分のライブラリの一覧、Option+→でiTSの一覧に逆転します。一度上のコマンドを実行すれば、後はMacを再起動させても設定は維持されつづけます。
iTSには悪いけど、この切り替えをやっておくとiTunesがかなり便利になります。
あまり活用されていないかもしれませんが、実はMacの場合、Optionキーを押しながらこの→マークを押すと、自分のライブラリにある該当アーティストの一覧が表示され、かなり便利です。
このiTSと自分のライブラリ一覧の機能を逆転させることがMacでは可能です。ターミナルを起動して、
defaults write com.apple.iTunes invertStoreLinks -bool YES
と入力してからiTunesを起動すると、→キーを押した場合は自分のライブラリの一覧、Option+→でiTSの一覧に逆転します。一度上のコマンドを実行すれば、後はMacを再起動させても設定は維持されつづけます。
iTSには悪いけど、この切り替えをやっておくとiTunesがかなり便利になります。
タグ : iTS iTunesStore iTunes → 矢印


